新規・復帰者向け

2015年12月19日

絆家臣のススメ ~新規・復帰者向け~


家臣もいつの間にか最大レベル65まであがるようになっている。


ついつい他人の家臣と自分のスペックを比べて安堵したり、なんだこのスペックはと羨望の眼差しを注いだりと、新規・復帰者であればまずこやつらと自分を比較し、超えるべく切磋琢磨しなくてはならない。比べるのがそっちかよというツッコミは受け付けませんだってすごいのもいるので。


家臣を揃えてダンジョン攻略に励むのも楽しいが、まずは自分のキャラクターの能力を上げるべく、絆用の家臣を育成してみたい。


家臣を選んで、主従の絆を選ぶと、家臣の能力値の10%がPCに反映され、しかも軍神と同じように付与限界には影響しないので、かなり手っ取りばやくPC能力を底上げできるのだ。

 
1.城ともを見つける
訓練施設のレベルが高ければ高いほど、効果も高く、かつ家臣団資金も少なく済むので是非お友達になっておこう。こちらの城下町レベルが低いと相手にとってあまりメリットはないが、申請時に挨拶をして枠があれば許可してくれるかもしれない。


2.城下町レベルをあげる
自分の家臣は城下町レベルによって持てる数が増えていく。今では復帰すると城下町があがるアイテムが配布されたり、また最初は比較的レベルもさくさくあがるので、最初は40万石を目指して5人揃えられるようにする。


3.家臣団資金を稼ぐ
秀吉戦記で主に稼げるが、各所属勢力の町の入口にいる藤岡屋から受注できる”戦闘かわら版”の達成報告時にももらえる。
特に意識しなくてもインして、藤岡屋にわらわら人がたかっていたら、ソロでもこなせるおいしい”かわら版” がある日なので、依頼を見て積極的にこなそう。自分の特化によってはソロでは時間がかかってしまうと判断したら同じように思っている人はいるので、冒険版で募集してみる。


4.絆家臣を用意する
自分の特化に合わせて、家臣を雇っておく。武芸ならやっぱり腕力の伸びがよい侍だろうか。武士なら器用、魅力の伸びが侍より良い鍛冶を雇っておけば、補完もきく。軍学は知力、魅力の伸びがよい陰陽師を耐久10で雇うのもよいようだ。ポイントは初期伸び率がよい職業を選ぶことだろうか。


5.鍛える
訓練には
・通常訓練
・追加訓練
・特別訓練
の3つがある。通常訓練は50回までしかできないので、腕力を上げたいからといって50回最初に行ってしまうと追加訓練ができなくなってあまり伸びなくなる。よって通常訓練は40回にとどめて、LV50になったらできる追加訓練で20回を行う。

心得ておく数字は
40-20-(10)

武芸の例では  
・通常訓練LV1-LV50   体力(40),気合(10),腕力(40),魅力(30)
・追加訓練LV50-LV65  体力(20),腕力(20),魅力(5)
が一般的だろうか。あまり気合がないと家臣が戦闘の際、すぐガス欠を起こしてしまって使えないので、このあたりは状況に応じて調整。

 忘却の魔境を攻略していくと報酬としてもらえる”家臣特別訓練券” を用いるとさらに10回訓練が行えるので、どの職でも重要な生命から使ってみる。


 6.さらに鍛える
・特別訓練券の獲得
自身で忘却の魔境を攻略する以外にも、市場で”家臣入魂材”を購入し、魔境入口の巫女さんと訓練券をトレードもできる。交換できる欠片は壱~八まであるが、入魂材と欠片八との交換レートが一番いいようだ。海外行くときにの交換レートは国内より現地の交換所が一番と同じだ。いや違うか。


7.装備に付与する
家臣の頭、胴、右手、左手それぞれの防具に入魂材を付与できる。そのための道具”家臣装飾道具”はこれまた魔境入口の巫女さんから入手できる。ところでこの巫女さん職業欄になんて書くんだろう。




面接官「前職は何をしておいででしたか」 



巫女「あ、えと.. 貿易関連に携わっておりました」 



面接官 「履歴書には社名が書かれてませんが、差し支えなければ教えて頂けるでしょうか」



巫女「それが..自営でやっておりまして」 



面接官「それはすごいですね。海外と取引されてたのですか」 



巫女「そうですね...海外..異界というか魔界とやり取りしておりました」 




面接官「....」




巫女「.....」
 



面接官「......採用!」




どんな会社だ。


ともあれ逆に考えれば、今復帰者が増えているので、家臣入魂材料を販売することも金策の一つとしてありかもしれない



にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ
にほんブログ村

 


snow454 at 17:11|PermalinkComments(0)

2016年09月12日

家臣行動の参考



中尊寺や真田伝では、攻略を進めていくと連れていけるNPCが能力・行動共に優秀なので家臣の出番はないのだが、忘却ダンジョンや上覧や忘却ダンジョン、独眼竜など家臣と一緒に遊べるコンテンツも多い。


家臣行動をボス毎に設定しないといけないのは楽しくもあるが、時に面倒だと思うこともあるし、新規や復帰者にとって家臣特化によっては詳しくない技能も多く、一から設定すると大変かもしれない。


城下町の”城とも”になっていると、”城とも”の家臣設定が見えるので参考にできる、ということを先日忘却を手伝ってもらった方から教えてもらった。ありがとう存じます。


方法は簡単で自分の家臣を伴って(ここ重要ネ)城ともの城下町にいる”家臣目付役 - "行動設定保存・読み込み"を選択し、それぞれの特化の家臣行動を見るだけ。



 この家臣たちのLV上限開放と随行人数開放のコンテンツを増やせば、ソロでも良い暇つぶしにもなると思うのだが今後のアップデート情報がなくて先行き不透明日本経済待ったなしである。


ただ日本経済も信onもなかなかしぶとく、まだ終わらないようだ。




ランキング参加しています!ポチしてもらえると喜びます。
にほんブログ村 ゲームブログ 信長の野望Onlineへ


snow454 at 13:00|PermalinkComments(0)